迷った時の参考に!編集部が今年買いたいトレンドチョコ特集 | スイーツ・グルメ・ギフトをお取り寄せ【婦人画報のお取り寄せ】

新商品入荷!春のスイーツ
迷った時の参考に!編集部が今年買いたいトレンドチョコ特集

1月8日からスタートした婦人画報のバレンタイン特集2020。
ラインアップがたくさんあって、どれを選ぼう・・・と迷っている方へ、
シチュエーション別でおすすめのチョコレートをご提案いたします。

第三回目は、
「みんなと差がつく!プチプライスの義理チョコ5選」。

日ごろお世話になっている方へのお配りチョコは、リーズナブルだけど人と被らないものがいい。そんな要望にお応えできる、全てアンダー2,000円のおすすめ商品をご紹介します。

1.カカオマーケットbyマリベル
キュイショコラ 6個入り

1,500円(税別)

ニューヨーク発「マリベル」の姉妹ブランド、「カカオマーケットbyマリベル」もチョコ好きの中では注目ブランドのひとつ。フランス語で焼くという意味のcuissonから名づけられた「キュイショコラ」は、文字通りチョコレートをオーブンでじっくり焼き上げた菓子。FARM TO BARによるこだわりのチョコレートにコクのある黒糖を組み合わせているのが特徴です。黒糖とカカオがお互いを引き立てあい、濃厚でまろやかな味に。口の中でホロっと崩れるような食感もクセになります。個包装で可愛い缶入りなのもうれしいポイント!

2.亀屋良長
カカオ豆羊羹 9個入り

1,500円(税別)

小誌でも人気の、京菓子老舗「亀屋良長」と、同じく京都の気鋭ショコラティエ「Dari K」のコラボレーションアイテムは、昨年瞬く間に売り切れてしまった人気っぷり。意外な組み合わせに思える羊羹とカカオは、食べてみると全く違和感がなく、お互いのよさを引き出して新たな美味を生み出しています。ナッツやオレンジも入って、話題性抜群。

3.アントワーヌ・カレーム
ジンジャーショコラ

1,205円(税別)

アントワーヌ・カレームは東京・目黒で30年以上続くフランス菓子専門店。
砂糖漬けにしたしょうがを刻んでチョコレートに混ぜ込み、薄く延ばして仕上げたチョコレートは、しょうがの食感とピリッとした風味がアクセントになって、大人好みの味に仕上がっています。パリパリの食感とさっぱりしたあと味で、お酒のお供にもおすすめ。甘すぎないシャープな味は、男性にも喜ばれそうです。

4.ジラウディ
フルーツクリームチョコレート パッションフルーツ

1,850円(税別)

イタリア・ピエモンテに1907年に創業したジラウディ社は、本国では名門と言われるチョコレートメーカーです。そのジラウディ社から、フルーツソースを使ったチョコレートをご紹介。ごく薄いチョコレートをひと口かじると、中からとろっとした甘酸っぱいパッションフルーツのソースがあふれ出てきます。フルーティな酸味とミルクチョコレートの掛け合わせがたまらない一品です。

5.アマリエ
アーモンドチョコレート缶「ターコイズ」

1,600円(税別)

スペインに現存する最古のチョコレートブランド「アマリエ」から、鮮やかな色あいのデザイン缶に入ったアーモンドチョコレートをご紹介。使っているのは、アーモンドの女王と呼ばれるスペイン名産マルコナ品種のアーモンド。この風味豊かで深い味わいのアーモンドをキャラメリゼしたあと、クリーミーなホワイトチョコレートで包み、さらにココアパウダーをたっぷりかけて丁寧に作られています。スタイリッシュで色鮮やかな缶はこちらの「ターコイズ」のほか、「バーガンディ」、「ゴールド」、「ライラック」をご紹介していますので、お好みの缶を探してみてください。

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