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さくらんぼ特集
さくらんぼ特集


婦人画報のさくらんぼ2022 おいしいもぎたての山形県産さくらんぼを、産地直送でお届けします。
定番人気の「佐藤錦」やしっかりとした食感の「紅秀峰」など、全9種の品種が続々入荷!
贈答用にもご自宅用にもおすすめです。

さくらんぼの品種で選ぶ

同じ山形県産でも、
それぞれに特徴があります。

こだわり別で選ぶ

佐藤錦さとうにしき

※収穫時期 6月1日〜7月5日

さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘味と酸味のバランスが優れている。

佐藤錦の商品を見る

月山錦がっさんにしき

※収穫時期 6月20日〜7月10日

国内では希少価値の高い、果皮が黄色く、甘味が強い大粒のさくらんぼ。

月山錦の商品を見る

紅秀峰べにしゅうほう

※収穫時期 7月1日〜7月15日

果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わい。

紅秀峰の商品を見る

ダイアナブライト

※収穫時期 6月28日〜7月10日

味・形ともに国産種の中では最大の大きさ。綺麗なサフランピンクの色づきでさくらんぼの女王とも称される。

ダイアナブライトの商品を見る

紅てまりべにてまり

※収穫時期 7月1日〜7月10日

果肉は緻密でしっかりとしていて果汁が豊富。酸味がありバランスの良い味わい。

紅てまりの商品を見る

大将錦たいしょうにしき

※収穫時期 7月5日〜7月12日

さくらんぼの王様の意味『大将錦』、粒が大きく糖度と酸味のバランスが絶妙で味は濃厚。

大将錦の商品を見る

紅姫べにひめ※紅姫は多田農園の登録商標です。

※収穫時期 7月15日〜8月13日

8月に入ってからでも食べられるように、摘みたてをそのまま専用の施設にて低温貯蔵された、さくらんぼ。

紅姫の商品を見る

紅さやかべにさやか

※収穫時期 6月10日〜6月20日

果皮は朱色〜紫黒色。果肉は鮮やかな淡赤色。早稲種としては大玉の、適度な甘みと酸味のさくらんぼ。

紅さやかの商品を見る

山形美人やまがたびじん

※収穫時期 6月10日〜6月30日

佐藤錦よりも果皮の赤味が強く、うっすらと白い線が入った、ツヤがある美しいさくらんぼです。果実は程よく引き締まっており、ほのかな酸味と濃厚な味わいが特徴。

山形美人の商品を見る

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さくらんぼの品種で選ぶ

同じ山形県産でも、
それぞれに特徴があります。

佐藤錦さとうにしき

※収穫時期 6月1日〜7月15日頃

さくらんぼの代名詞ともいえる⼈気の品種。果⾁は乳⽩⾊で⽢みと酸味のバランスが優れている。

佐藤錦の商品を見る

月山錦がっさんにしき

※収穫時期 6月15日〜7月10日頃

国内では希少価値の⾼い、果⽪が⻩⾊く、⽢みが強い⼤粒のさくらんぼ。

月山錦の商品を見る

ダイアナブライト

※収穫時期 6月28日〜7月5日頃

味・形ともに国産種の中では最大の大きさ。綺麗なサフランピンクの色づきでさくらんぼの女王とも称される。

ダイアナブライトの商品を見る

紅秀峰べにしゅうほう

※収穫時期 7月1日〜7月15日頃

果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わい。

紅秀峰の商品を見る

紅てまりべにてまり

※収穫時期 7月1日〜7月15日頃

果肉は緻密でしっかりとしていて果汁が豊富。酸味がありバランスの良い味わい。

紅てまりの商品を見る

大将錦たいしょうにしき

※収穫時期 7月5日〜7月12日頃

さくらんぼの王様の意味『大将錦』、粒が大きく糖度と酸味のバランスが絶妙で味は濃厚。

大将錦の商品を見る

紅姫べにひめ※紅姫は多田農園の登録商標です。

※収穫時期 7月15日〜8月13日頃

8月に入ってからでも食べられるように、摘みたてをそのまま専用の施設にて低温貯蔵された、さくらんぼ。

紅姫の商品を見る

さくらんぼコラム

さくらんぼの価格はなぜ違うの?

同じ品種のさくらんぼでも、等級=粒の大きさや色づき、パッケージ・詰め方で価格が変わります。

さくらんぼのサイズと等級

さくらんぼの等級:〈「山形県青物等標準出荷規格」に基づく〉
規格サイズ L(22mm以上)、
2L(25mm以上)、
3L(28mm以上)
等級基準(生食で出荷できる着色面積(色づいた割合)の基準)〈着色50%未満は加工用〉
  • 「佐藤錦」の場合:(50%以上)、秀(60%以上)、特秀(70%以上)
  • 「紅秀峰」の場合:(50%以上)、秀(65%以上)、特秀(80%以上)
  • (まるしゅう)

さくらんぼの歴史

さくらんぼの歴史は古く、紀元前から栽培されていました。黒海南沿岸都市を侵攻したローマ軍が野生の種を持ち帰り、これがヨーロッパ各地に広がったといわれています。
日本へは、明治初期に開拓使や内務省勧業寮によって欧米から導入されました。当初は日本各地で試作されましたが、風土に適合し、霜害や台風被害が少ない山形県だけが実績をあげました。しかし、その頃の品種は実割れや実腐れが起こり、長期輸送も困難でした。そこで、山形県東根市の佐藤栄助さんが、品種改良に挑んだのです。酸味があって日持ちする「ナポレオン」と、甘くて果肉が柔らかい「黄玉」を交配。16年もの苦労の末、美しいルビー色で甘 く、育てやすいさくらんぼが誕生。昭和3年に「佐藤錦」と名付けられました。
今では日本を代表する人気品種です。

さくらんぼの産地と品種

日本でさくらんぼ収穫量の7割を占める山形県が「さくらんぼ王国」となったのは内陸部が盆地で、冬と夏、そして昼夜の寒暖差が大きく、さくらんぼ栽培の好適地だったこと。明治期から官民一体となって努力を重ね、新品種の育成や、雨除けテントの施設整備を進めたこと、などがあげれられます。県内で収穫量が最も多いのは東根市で、天童市、寒河江市、山形市等が主な産地です。主力品種は県内栽培の7割以上を占める「佐藤錦」で、高い糖度と適度な酸味が魅力です。新品種も次々と誕生し、大粒で甘みが濃く果汁が多い「紅秀峰」、濃紅色で味が濃く、程よい酸味の「紅てまり」、果皮が黄色で酸味の少ない「月山錦(がっさんにしき)」など、流通している品種は30種類を超えています。

地図
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