まだ間に合うバレンタインチョコレート | スイーツ・グルメ・ギフトをお取り寄せ【婦人画報のお取り寄せ】

婦人画報のお取り寄せアワード2020

まだ間に合うバレンタインチョコレート

チョコレートのご準備がまだの方必見!
ここにあるアイテムは、2月12日10時までのご注文でバレンタイン当日のお届けが可能です。
本命チョコはもちろん、義理チョコやお配りチョコなど、用途に合わせてお好みのアイテムを見つけてください!

カファレル
1,500円(税別)
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クプルブ
1,000円(税別)
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完売いたしました

カファレル
1,300円(税別)
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完売いたしました

フランソワ デュッセ
3,000円(税別)
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KOBE CHOCO
2,200円(税別)
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ラ・サブレジエンヌ
1,400円(税別)
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ブノワ・ショコラ
2,700円(税別)
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ブノワ・ショコラ
2,700円(税別)
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一時欠品中もしくは完売です。

Du Rhone(デュ ローヌ)
3,000円(税別)
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一時欠品中もしくは完売です。

Du Rhone(デュ ローヌ)
3,000円(税別)
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一時欠品中もしくは完売です。

PUYRICARD(ピュイリカール)
2,800円(税別)
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一時欠品中もしくは完売です。

PUYRICARD(ピュイリカール)
2,800円(税別)
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MEERT(メール)
3,500円(税別)
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MEERT(メール)
2,000円(税別)
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MEERT(メール)
2,000円(税別)
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MEERT(メール)
2,000円(税別)
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カファレル
3,500円(税別)
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完売いたしました

ル・コルドン・ブルー
1,500円(税別)
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完売いたしました

カファレル
2,000円(税別)
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今、人気のバレンタインギフトランキング

ホワイトデー

#婦人画報バレンタイン2020

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ご存じですか!?チョコレート事典

ボンボンショコラ

中にフィリングが入った、ひと口サイズのチョコレート。ショコラティエのセンスと高い技術が一粒に込められていて、多くのブランドでシグネチャーアイテムとして位置づけられています。

ジャンドゥーヤ

軽く焼いたヘーゼルナッツに砂糖を加えてすりつぶし、チョコレートと合わせたもの。イタリア・トリノの「カファレル」が生みの親。単体でいただくのはもちろん、ボンボンショコラのセンターにも。香ばしいナッツのまろやかな味わい。

トリュフチョコレート

口溶けの良いガナッシュをボール状に成形し、コーティングしたもの。ガナッシュにリキュールの風味を利かせたものや、砕いたナッツでコーティングしたものなど、さまざまなフレーバーの妙が楽しめるのも魅力。

ガナッシュ

溶かしたチョコレートに生クリーム等を加えた、柔らかなチョコレート。舌の上で甘く溶けていくなめらかな食感。ボンボンやトリュフのセンターに使われる。ガナッシュそのものを楽しむよう作られたのが、生チョコレート。

テリーヌショコラ

テリーヌの型で作られたチョコレートケーキ。ガトーショコラはメレンゲを加え、ふんわりと膨らませるのに対して、テリーヌショコラは気泡をほとんど含ませず、よりしっとりと、濃厚に仕上げたもの。

プラリネ

フランスでは、ローストしたアーモンドやヘーゼルナッツにキャラメルを加えて、ペースト状にしたクリーム。またそれをセンターにしたボンボンショコラのこと。キャラメリゼしたナッツ菓子も指す。ベルギーやスイスでは、ボンボンショコラをプラリネと呼ぶ。

タブレット

いわゆる板チョコのこと。板状のソリッドチョコレートで、英語ではチョコレートバーと呼ぶ。ビーントゥバーやシングルオリジン(単一生産地のカカオ)のチョコレートを楽しむのに最適。カカオ本来のおいしさがシンプルに伝わります。

カカオ二ブ

カカオ豆の外皮を取り除き、砕いてチップ状にしたもの。“神の食べ物”を意味するカカオは栄養価がとても高く、カカオニブはスーパーフードとして注目の食品。そのまま食べることができ、カカオ特有の香りと酸味、ナッツのような食感。

マンディアン

小さな円盤状に薄くのばしたチョコレート(パレ)に、ナッツやドライフルーツをトッピングしたお菓子。また、ナッツとドライフルーツを混ぜたものを指すこともある。パリッと軽やかな食感と華やかなルックスから、贈り物の新定番として人気。

ビーントゥバー

カカオ豆(bean)からチョコレート(bar)になるまでの工程を、作り手が一貫して行うこと。豆の選別から焙煎、成形までこだわりの手法が施されるため、できあがったチョコレートはショコラトリーの個性が際立ちます。

ルビーチョコ

ピンク色とフレッシュベリーを思わせる爽やかな風味。着色や香料を使わず、天然の成分と独自の製法により完成した色と風味は、まさに新感覚。ブロンドチョコとともに、“第4のチョコ”として注目を集めています。

ブロンドチョコ

フランスの老舗チョコレートメーカー「ヴァローナ社」が開発した、輝くブロンド色のチョコレート。ホワイトチョコをキャラメリゼした香ばしいアロマとなめらかな甘さ。最後にほのかな塩気を感じる、ビスケットのような独特の味わい。

バレンタインの豆知識

《バレンタインデーの起源》

3世紀のローマ帝国では、兵士の結婚が禁じられていました。聖バレンチヌス司教は密かに結婚を取り計らっていたため、当時のローマ皇帝に処刑されてしまいます。その日が2月14日であったことから「愛の日」として、バレンタインデーの起源となったといわれています。

《日本と海外のバレンタインデーの違い》

日本では、女性から男性へチョコレートをプレゼントすることが一般的とされていますが、これは製菓会社のキャンペーンが定着したことに発する日本独自の風習です。海外では、女性から男性という決まりはなく、どちらからでも贈り物をする日とされています。また男女間だけでなく家族や友人などの大切な人へ、カードやプレゼントを贈ることも多いようです。

《バレンタインデーのギフト、誰に何を贈る?》

日本では、いまだ贈るものは「チョコレート」であることがほとんどですが、贈る相手は変化してきています。お世話になっている方や職場の方へ贈るものとして定着している「義理チョコ」にはじまり、友人同士で贈り合う「友チョコ」や、自分へのご褒美に買う「自分チョコ」、男性から女性へ贈る「逆チョコ」など、多種多様なスタイルが広まってきています。
手作りではなく購入する場合も多く、贈る相手によって選ぶものも異なりますが、パッケージやチョコレートの見た目がかわいいものは、人気が高い傾向にあります。自分へのご褒美として、ちょっとおしゃれで上質なチョコレートも試してみてはいかがでしょうか?

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