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満足度95%以上!婦人画報のおせち

森山ナポリ(もりやまナポリ)

森山ナポリ
海や山が近く、山海の食材の宝庫ともいえる金沢・森山の地で、約3年前に生まれたのが窯焼きピザ工房「森山ナポリ」です。
瞬間冷凍でおいしさを閉じ込めた生地に、鮮魚や加賀野菜をトッピング。 熱々の本格ピザが、自宅の食卓をいっそう豊かにしてくれます。

場が華やぐパーティの主役に、窯焼きの本格ナポリピザを

「森山ナポリ」は、金沢のひがし茶屋街のすぐそば「森山」で生まれた窯焼きのピザ工房です。冷凍ピザとは思えない、もっちりとした生地が特長で、その人気は全国区。

独自の配合で作るピザ生地は、もともとパン職人だったという萬田さんが開発。48時間かけて熟成させた生地を、職人が一枚ずつ手で伸ばし、550℃という高温の石窯で一度こんがりと焼き上げます。「粗熱を取ったら瞬間冷凍をして、おいしさを閉じ込めるところがポイントです」と萬田さん。

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48時間寝かせた生地を職人が手で伸ばし、丸く成形していきます。

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職人が手で伸ばすピザ生地は、一枚ずつ表情のある仕上がり。耳は少し厚めに成形。

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ピザ生地を開発した萬田孝行さん。

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ベースには、ほどよく酸味のあるイタリアントマトを使った自家製ソース。

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ピザは、家庭用オーブントースターに入るようにと考えられたサイズ。自家製ソースを塗り、チーズをのせたら、石窯で焼きます。

トッピングには、金沢漁港に揚がった鮮魚や伝統の加賀野菜などの金沢ならではの食材に、本場イタリア産のチーズというこだわりぶり。オーブントースターで5〜8分チーズが溶けるまで焼くだけという手軽さも嬉しい。
見た目も華やかなピザは、パーティにぴったりです。

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イタリア産モッツァレラをたっぷり。シンプルなおいしさが光る一品。

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ピザ一枚一枚に手作業で具材をトッピング。
見た目の美しさも魅力です。
いわしは近くの漁港でその日に水揚げされたものを使用。加賀野菜の五郎島金時さつまいもやパプリカは彩りもきれい。仕上げはご家庭のオーブントースターで。

生地を一度高温で香ばしく焼き上げてから具材をのせるのが、「森山ナポリ」流。

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